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の中のの中のの中の46~50歳

46~50歳|バックナンバー

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もう一度だけチャンスを!再チャレンジを申し出た熱意が認められる
会社での仕事が少なく、日ごろから物足りなさを感じていました。そのまま働き続けることも可能でしたが「エンジニアとしてもっとスキルアップしたい」という思いから、転職に踏み切りました。私はソフトウェア会社のSEでしたが、社内SEを目指すことにしました。
内定寸前で「採用計画中止」の通知-ふりだしに戻った転職活動のゆくえは……
会社の業績が悪化し、将来に不安を感じて転職を決意。2007年の暮れから転職活動をスタートしてまもなく、社長面接まで進んで内定の手ごたえを感じた会 社がありました。ところが、2008年の1月になって「採用計画中止」の連絡が……。私の転職活動はふりだしに戻ってしまったのです。この数カ月の努力は なんだったのか?と残念でたまりませんでした。
職種のこだわりを捨てたとき-希望どおりの職種で採用が決定
体調不良のため、会社を退職。療養を終えて健康を取り戻したため、転職活動をスタートしました。前職と同じ食品業界の企画開発職を希望していましたが、 46歳という年齢のせいか、応募できる企業がなかなか見つからず、時間はどんどん過ぎるばかり。転職活動を始めてから半年ほど経っても、内定を手にするこ とができませんでした。
「40代・子持ち・派遣社員」が大手企業の正社員に-本人も目からウロコの採用理由とは?
テレビなどで派遣社員の待遇の悪さがよく取り上げられているのを見て、すごく焦りました。私自身、子供がまだ小さかったことから、派遣社員として都市銀行 で働いていて、収入の少なさを実感していたからです。将来のことを考え、自分の能力をもっと発揮できる場を見つけようと、動き出しました。
内定企業への就職を迷いに迷っていた私を救ってくれたのはキャリアコンサルタントの一言
転職活動の最終段階を迎えたとき、私は非常に苦しんでいました。内定をいただいた企業に転職すべきか否か、迷ってしまったからです。上司になる人物とうま くやっていけるか心配だったこと、給料が少し減ってしまうことなどから、「もっと探せばもっと条件のいい職場があるのではないか」と思えてならなかったの です。
46歳、9回目の転職は困難だらけ-年齢制限の壁を突破する裏技を実行
取引先のITコスト削減によって契約の早期解約が決定。新規案件もなく、失業してしまいました。すぐさま、転職へと動き出しましたが、46歳という年齢と、転職歴の多さが非常にマイナスでした。応募の際は、転職理由を明確にするようにしましたが、苦しい日々が続きました。
求人票は正確に納得するまで確認すべし!人事担当者が語る人材紹介会社の上手な利用法
私には過去3回の転職経験がありますが、一貫して人事部で仕事をしてきました。40代半ばで4度目の転職をすることになるとは思ってもいませんでしたね。 ある日から会社の体制や経営方針が大きく変わり、さまざまな問題が噴出。それにも関わらず、何の対策も高じないトップの考えや行動に不信感を抱き、気持ち が一気に転職へと傾きました。
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