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九州・沖縄|バックナンバー

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やっぱり痛かった8年間のブランク-プレッシャーをほぐしてくれたキャリアコンサルタント
フランス留学を終えて帰国。求職活動を始めたのですが、予想以上にたいへんでしたね。8年間、学生として留学していたので、キャリアにブランクができてしまったことが非常に痛かったんです。なんといっても、もう39歳。フランス語ができるというだけでは、簡単に就職できるもんじゃな い。60もの会社に応募して、面接にたどりつけたのはたった6社ですからね。
最終面接は意思確認だと思ったら…全く違っていて冷や汗たらり
前職は保険の営業。給与が不安定な上、仕事のやりがいが見出せず、転職を決断しました。すでに2回の転職歴があるせいか、なかなか書類選考を通過できず、大いに悩みました。でも苦しいときこそ、今の自分に何ができるのかを掘り下げて考え、紙に書き出すなどしてきました。
独立行政法人から民間企業へ-自分を信じていばらの道を歩き続けた
ある独立行政法人の職員をしていましたが、制度上の制約からできることに限界があり、そのことを常々残念に思っていました。また、組織内の「親方日の丸」 的な体質や職員のモラルの低下が目につき、本当に国民にとって利益のある事業を展開しているのか、疑念を持つようになりました。悩んだ末、民間企業という 厳しい環境に我が身を置くことにより、より一層のキャリアアップと未知の世界への挑戦を図り、できるだけ社会貢献がしたいと切に思い、転職を決断するに至 りました。
年収100万円ダウンでも後悔なし-大事なのは今の収入よりも将来だから
家電量販店で販売職をしていました。もともと興味があったのはWeb関係の仕事。独学で勉強しながら転職のチャンスをうかがっていたのですが、全然うまく いかなくて。ある日、「このままではいつまでたっても夢は叶わない」と一念発起して、真剣に転職活動をスタートしました。そのとき【人材バンクネット】に 出合い、スカウトメールがきっかけで転職が叶ったわけです。今考えると、まさに運命でしたね。
アガリ症でとても面接がニガテな私…。『二人三脚面接』で実力発揮!
社内SEとして働き始めて10年。以前の会社でやるべきことはやったし、蓄積した経験を生かしながら仕事の幅を広げたい、スキルアップしたいと思い、転職 活動を始めました。経験や知識にはそれなりに自信がある私ですが、実はアガリ症で面接に弱いタイプ。緊張のあまり、言いたいことが全然言えないという失態 を犯した経験も数知れず。面接でいかに緊張しないかということが最大の課題でした。
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