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転職体験レポート|バックナンバー

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内定後に見せた、キャリアコンサルタントの驚きの行動誠意と思いやりで、新職場でのモチベーションもUP!
前職の企業が民事再生を申請し、今後の先行きがとても不安になりました。転職は一度経験していますし、今なら年齢的に最後のチャンスだと思い、転職活動を 始めることにしたのです。在職中の転職だった為、面接に行くにはどうしても平日休む必要があり、この欠勤事由にはかなり頭を悩まされましたね。まさか、転 職するつもりなんて言えませんから(笑)
キャリアの棚卸しだけではダメ!もう一歩踏み込んだ面接対策とは?
今回の転職は2度目。前職では、転職してきた当初は良かったのですが、徐々に会社の方向性も変わり、自分と会社の進むべき道がかみ合わなくなってしまいま した。この金融不況の真っ只中、求人もそれほど多くない状況でしたが、自分の年齢を考えると、この不況脱出を待ってからの転職が厳しいことは目に見えてい ました。
転職希望者よ、自分に自信を持て!希望通りの転身を果たした62歳より
ある素材メーカーの技術者として定年を迎えた後、会社から乞われて中国にある関連会会社に移りました。同じ素材を扱うメーカーでしたので、これまでの経験 を生かしてがんばろうと思っていたのですが、作っている製品が違うせいか、仕事の進め方や管理方法など、今までとはまったく勝手が違っていて、とまどうこ とばかり。それに加え、現地での食生活が合わず健康維持に不安を感じたため、2年後に退職しました。
「転職回数が多い」というマイナス材料-私はこうして克服しました!
3度目の転職で入社した会社は、事前に聞いていた労働条件と全く違っており、経営状況も厳しいことがわかりました。このまま手をこまねいていたら、リスト ラを待つだけ。そこで、今までに経験したことのない飛び込み営業で現状打開を試みたところ、予想以上に実績を上げることができました。それがきっかけで 「ほかの会社でもやっていける」という自信が生まれ、4回目の転職をする気持ちになったのです。
職種のこだわりを捨てたとき-希望どおりの職種で採用が決定
体調不良のため、会社を退職。療養を終えて健康を取り戻したため、転職活動をスタートしました。前職と同じ食品業界の企画開発職を希望していましたが、 46歳という年齢のせいか、応募できる企業がなかなか見つからず、時間はどんどん過ぎるばかり。転職活動を始めてから半年ほど経っても、内定を手にするこ とができませんでした。
ベテラン技術職の転職は経歴よりも「何ができるか」を簡潔にアピールすべし
定年まで働くつもりでいた会社の業績が急に悪化。収入が大幅に減ったことから、57歳にして新天地を求めることになりました。転職自体は初めてではないの ですが、若い頃とは勝手が違うだろうし、この年齢で効率的に次の職場を見つけるためには、人材紹介会社を利用するのが得策と判断した次第です。
「転職は縁とタイミング」とは言いますが…モチベーション維持のために「我慢」も大事
キャリアコンサルタントから言われたんです。「転職は縁とタイミング!能力とか人柄とかキャリアとか、いろいろポイントがあるけれど、流れがあるんで す」って。それを聞いたときは、「そんなものかなぁ~?」と思ったけれど、内定が決まるまでの流れを振り返ると、まさしく縁とタイミングでしたね。
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