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営業・海外営業|バックナンバー

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引き留めの対処に苦慮した転職活動、自分の行動で道を切り開きました
私にとって、今回は2度目の転職活動となりました。1度目の転職では、取り決めた条件を転職先の企業に履行してもらえず、入社後に再交渉を行うというなんとも腹立たしい結果に終わってしまいました。そこで、納得のいく転職先を再び探そうと2度目の転職に踏み切りました。
頑張っていれば必ず見ていてくれる人がいる-諦めずに道を模索することが大切です!
かねてからの目標である技術営業職へ転職し働き始めたものの、転職先では前職の技術職の経験を生かして欲しいと施工管理などを任されてばかりいました。希 望とは全く異なる仕事に納得がいきませんでしたが、希望の営業職に転身した時の武器になると前向きに考え仕事をこなしていました。ところが、親会社の業績 不振に伴いグループ会社から独立することになり、会社の経営はワンマン経営化し、古くからいた社員が退職し業績も悪化していきました。
諦めたらそこで終わる-自分の情熱が伝わる企業は必ずある
海外で調理師として働いた経験から、帰国後もレストランに勤めていましたが、自分の考えていたほどのやりがいを感じられず、異職種への転職を考えていました。いろいろな職種を調べた結果、昔携わったことのある営業職に強く魅かれ、新たな一歩を踏み出す決意をしました。
経験のない忙しさを体験したことが自分のキャリアを見つめ直すきっかけに
勤めていた会社が事業をたたむことになり、「早く働き先を見つけなくては!」という焦りから、あまり深く考えないまま、年収の高さに惹かれて人材派遣会社 の営業職になりました。ところが、入社と同時に嵐のような忙しさに追われる日々。拘束時間も長く、「この先ずっとこの仕事をしていくことができるのか?」 という不安が日に日に大きくなっていきました。結局、入社からわずか半年で再び転職活動をすることを決めました。
1年で変わり果てていた転職市場-留学から戻った私は「浦島太郎」状態
会社の都合により退職を余儀なくされ、それを機に念願だった留学を果たしました。1年後に帰国。留学前は売り手市場と言われていたので、「仕事はなんとか 見つかるだろう」とのんびりしていたのですが、いざ転職活動を始めたところ、状況が大きく変化していることに気づきました。36歳で希望する会社の正社員 になることは本当に難しくなっていたのです。
正社員を目指す同僚たちに刺激され派遣社員からの脱却を決意
28歳になるまでアルバイトや契約社員としての就業経験しかなかった私。このままではいけないと危機感を持ちながらも、どうすることもできずに日々を過ご していました。そんなとき、契約社員として勤めていた前職の同僚たちが次々と転職を目指し始めたのです。それに刺激されるような形で、私も正社員として働 ける職場を探そうと決意しました。
勇気がなくて内定辞退の数だけが増えていく……そんな私の背中を押してくれたひとこと
前職では、WEBセキュリティに関するコンサルタントをしていました。自分の力で企業をサポートする仕事にやりがいを感じ、年齢の割には高額の収入も手に していました。この仕事に就いたのは、多くの人々の生活向上の役に立ちたかったから。でも、いつしか企業の都合ばかりを考え、エンドユーザーの視点を失っていることに気づいたのです。
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