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関東|バックナンバー

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職位は上がれど給与は上がらず―転職を決意するが、苦難の連続で……!?
いままで培ってきたコネクションを次に活かしたいと考えた私は、同業種の転職を希望しました。どこの求人サイトを見ても言えることですが、教育関係の求人ってあまりないんですね……。あったとしても30代後半では募集年齢から外れていたりして、なかなか応募までたどり着けませんでした。
後悔しない転職を!流されるのは禁物です
前職には、事前に説明を受けていた新規事業に期待して中途で入社しました。ところが、私が入社して半年もしないうちに新しい経営方針が発表され、その中か ら、私がやりたかった新規事業が削られていました。それからは働きながら求人をチェックする日々。じっと機を待っていました。
高年齢でキャリアに自信がない私・・・でも運命の企業に出会えました!
前職は外資系企業。正社員として採用されたのですが、本国の決済が降りず、派遣社員扱いでスタート。雇用形態こそ「派遣社員」ですが、仕事内容は正社員と 同様。責任も重いものでした。2年半が過ぎても、正社員への切り替えは不可能であることが判明。職場を変えるしかないと考えました。
「ポストがありません」断られ続けた私を救った救世主!
数カ月前に、会社の事業縮小が決まりました。私の担当業務も縮小される事業に含まれており、会社の今後も考えて、少なくなったポストは後進に譲ろうと決心しました。他事業への転勤の打診もあったのですが、転勤はせずに希望退職の募集に応募し、新しい職場を探すことにしました。
夢をかなえるため、新しい分野に挑戦か――、それともキャリアを活かした転職か――?
私が転職活動で一番悩んだのは、キャリアを活かす仕事に就くか、以前から興味のあった新しい分野に挑戦するかの二択でした。そもそも、私が転職することになったのは、勤めていた会社の閉鎖が決まったからです。グループ会社への移動という選択肢もありましたが、退職金の上乗せもあったので転職を選びました。
転職はタイミング?!タイミング良くチャンスを掴むには――
私が転職活動を成功させたワケ……、それは『タイムリーな情報収集』と『強い心』を常に意識して取り組んでいたからだと思います。転職活動はタイミングだ、とよく言われますが、私も同感です。じゃあ、どうしたらいかにタイミングの良い転職ができるのかと考えて、でてきた答えが『タイムリーな情報収集』だったのです。
転職成功に一番驚いているのは自分自身他業界でも認められた、私のキャリア!
航海士として社会人をスタートした私は、特殊な業界ゆえ、一生、海運業界に勤めるのだろうと、漠然と感じていました。そんな私も30歳を過ぎ、仕事に自信とプライドを持って取り組むようになっていきました。そんな折、転機が訪れました。業務縮小により他グループへ吸収合併されることになったのです。
50代の転職の第一関門は『キャリアコンサルタント選考』だった―
今回で2度目の転職になります。前回は、給与は現状維持、もしくは若干下がるということで、了承し入社しましたが、会 社の業績が年々悪化し、昨年時点で前より25%以上マイナスになってしまいました。それでも、働けるだけありがたいと思い、我慢していましたが、昨年の源 泉徴収票を見た時、甘かったと愕然としました。このままでは仕事に対するモチベーションが維持できません。
将来の夢へ向かって一直線!未来の店舗経営者の、下積み時代――
将来は自分のお店を持ちたいんです。そのために、ホテル業界で働いていましたが、より自分の目標に直結する仕事で経験を積みたかったので、フードサービス業へ転職しました。今回の転職を通して、感じたことを挙げていきます。私の経験が参考になればいいのですが……。
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