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の中のの中のの中の41~45歳

41~45歳|バックナンバー

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即戦力としての働きが求められる40代-活躍の場を見つけるため職務経歴書に注力
ずさんな会社経営の結果、社員へのしわ寄せがだんだんひどくなるのを感じ、新たな活躍の場を探すことにしました。40歳を過ぎて4度目の転職。でも、私に は不安は一切ありませんでした。以前勤めていた会社の社長からいただいた「これからの社会はいつ何時、倒産・リストラがあるかわからない。自分を高く買っ てもらう努力を惜しむな」という言葉を忠実に守ってきたからです。
どこからも内定をもらえないかも…不採用の連続で私の自信は消滅してしまった
会社の経営状態が悪くなっていくのを見て転職を決意。それから9ヶ月たって、ようやく行き先が決まりました。今振り返ってみると、本当につらい思い出ばか りです。たとえば、はじめての面接の日。事前に会社の場所を調べておかなかったため、道に迷い、遅刻。もちろん、担当者の方に電話連絡はしましたが、あらか じめ場所を確認しておくなんてことは、基本中の基本ですよね。ホント、情けなくなりました。
スタートからわずか3週間で内定!自信を持って自分のキャリアや実績を語るべし
43歳にしてはじめての転職でしたが、思いのほかスムーズに事が運びました。転職活動開始から3週間で面接を受けたのが3社。最初に面接に臨んだ会社から当日に内定をいただいたおかげで、心にゆとりができました。面接の日程調整がたいへんだったほかは、ほとんど苦労らしい苦労はしていません。
きっかけはノロウイルス?!怪しげな誘いに揺れた2度目の転職活動
医療福祉施設に転職し、人事部で働いていました。昨年、施設内でノロウイルスが大流行。私自身、現場に出る機会がないにもかかわらず、感染を逃れることが できませんでした。高熱にうなされながらも、一緒に暮らしている高齢の家族にうつしたらたいへん!と、ヒヤヒヤものでした。
新聞の求人広告を見るだけの転職活動に限界…もっと早く転職サイトを利用すべきだった
職場の人間関係、膨大な残業の量、給料などに不満が募り、昨年7月、後先考えずに会社を辞めてしまいました。まずはプライベートライフを取り戻そうと、2ヶ月間とことん遊び回りました。秋になり、縁あって外資系企業の面接を受けたものの、日本法人側との受け入れ条件が合わずに交渉決裂。その後は新聞の求人広告のみで応募先を選んでいましたが、書類審査で落ち続けました。
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